変化への挑戦
ステージ1
第52期- 基盤強化
- 挑戦
- 変化
2026.10.02 FRI
二つの歩みを、ひとつの未来へ。
大地の声を、聞く。
地域の声を、活かす。
ONE TEAM
このページは、83名で迎える合併記念式典・祝賀会の情報をひとつにまとめたデジタルガイドです。
式次第・会場図など、当日のご案内は本ページからご覧ください。
受付でテーブル番号をご確認ください
会場図・テーブル案内総合司会:遠藤麻理さん
代表取締役社長 中村明彦
アジア航測株式会社 代表取締役社長 畠山仁様
ご臨席の皆様をご紹介
取締役会長 村尾治祐
取締役副社長 南雲秀人
10月1日からの新たな役員をご紹介
4名横並びの正式写真と、未来への結束を表す一枚
式典終了後、隣のお部屋「湯沢」で参加者全員の記念撮影を行います
移動順・整列方法を見る全員記念撮影の終了後、祝賀会へ移ります。撮影の進行により時刻が前後します
代表取締役社長 中村明彦
乾杯のご発声:アジア航測株式会社 取締役 経営戦略本部長 梅村裕也様
まずは同じテーブルの皆様と、料理と会話をお楽しみください
他のテーブルの皆様とも自由にご歓談ください
デザートとお飲み物とともにお楽しみください
長岡発のアコースティックユニット「ひなた」
デジタルガイドの歌詞を見ながら、会場の皆様とともに
新しい村尾技建の門出を、皆様とともに
胸章をお付けの皆様は、お帰りの際に受付へご返却ください。
来賓・非常勤役員の皆様には、受付で手土産をお渡しします。
お忘れ物のないよう、お気をつけてお帰りください。
大地の声を、聞く。
Decoding the Voice of the Earth.
地域の声を、活かす。
Empowering the Voice of the Community.
2026.01 — 09
2026年1月から9月までの村尾技建・エコノス両社の事業活動と、合併に向けた歩みを冊子でご紹介します。
建設コンサルタント
地質調査|環境調査|測量・空間情報|土木・防災設計|防災企画
新しい村尾技建の事業と人を紹介します。
村尾技建 新中期経営計画 第53期〜第55期
From Integration to Innovation
変化への挑戦
新しい村尾技建の3年間
次の成長へ
本式典・祝賀会は、株式会社村尾技建と株式会社エコノスの合併を記念するとともに、新しい仲間が互いを知り、一つの会社として歩み始める節目の場です。
当日は、両社の事業活動に関わっていただいている、新潟でご活躍の皆さまにご登場いただきます。確かな言葉とあたたかな音楽で、この節目の場を格調高く、晴れやかに盛り上げていただきます。
大地の声を、聞く。
地域の声を、活かす。
村尾技建 設立50周年記念 応援歌
歌詞を見ながら、ひなたのお二人と一緒に口ずさみましょう。
繰り返しのフレーズは、ぜひ会場の皆さんでご一緒に。
みんなで力合わせて行こう どんな嵐も乗り越えて この手取り合い 繋ぐ未来へ 「大地の声」を聞きながら
朝日が照らす 静かな街に 新たな希望が 芽吹いてゆくのさ 涙を拭いて立ち上がるたびに 約束の意味を 気づいていくんだ 「負けないよ」誰かの声 心の奥で 響き出す
みんなで力合わせて行こう どんな試練も超えてゆけ 信じる心 道を照らす 未来は僕らの手の中
現状には満足できないから 僕らは進む 夢のその先へ 汗と努力で 築く明日へ 君に届け 応援歌 「負けないよ」何度でも言う 生きる意味を 抱きしめて
みんなで力合わせて行こう どんな嵐も乗り越えて この手取り合い 繋ぐ未来へ 「大地の声」を聞きながら
明日への鼓動を感じながら 勇気を力に変えていく この街にまた 花を咲かせよう
みんなで力合わせて行こう どんな試練も超えてゆけ 信じる心 道を照らす 未来は僕らの手の中 この手取り合い 繋ぐ未来へ 「大地の声」を聞きながら
長年のつながりが、両社の新しい門出を彩ります。
総合司会
遠藤麻理さん × エコノス
防災企画に関する催しや「大河津分水サンクスフェスタ」など、エコノスが地域の皆様へ伝える活動に関わっていただいてきました。
積み重ねてきた信頼とつながりから、今日の式典・祝賀会の総合司会をお願いしています。
遠藤麻理さんの詳しいプロフィール
祝賀ライブ
ひなた × 村尾技建
村尾会長とのご縁から、設立50周年応援歌「声」を手がけていただきました。納涼会や社内研修でも交流を重ね、夢を語り、歌で届ける「ひなた夢先生」としても社員とつながってきました。
今夜は応援歌「声」とともに、新しい村尾技建の門出を歌で応援していただきます。
ひなたの詳しい紹介・公式サイト
合併記念ポロシャツは、ひなたのリーダー・たかのりさんが代表を務める株式会社丸久ユニフォーム(長岡)に制作していただきました。歌だけでなく、社員一人ひとりの記念品にも、このつながりが息づいています。
ご本人提供プロフィール
ラジオパーソナリティ
新潟市出身/1973年6月14日生
第8代JR弥彦駅観光駅長、TeNYテレビ新潟、燕三条エフエム放送(ラヂオは〜と)、FM PORT「モーニングゲート」ナビゲーターなどを経て、BSNラジオの番組に出演。
全てのものに手が届く四畳半の小部屋からお送りするワイド番組。
松本愛さんとふたりで語るトーク番組。パーソナリティとして出演。
一般企業、小中学校、教職員、警察関係、銀行、商工会、JAグループ等に向けて、生き方やコミュニケーションをテーマに講演。
イベントやフォーラムの司会・コーディネーター・ファシリテーターとしても活動。
全担当番組において、ナレーションのみならず、企画、取材、構成など制作全般に携わる。
「あいまりタイムズ」(2022年〜2025年3月 Web配信)松本愛さん&遠藤麻理さん。
阿賀野市のケアハウスに在住で、当時90歳、新潟水俣病の未認定患者でもある、唄の大好きな参ちゃんこと渡辺参治さんを主人公に、新潟水俣病の歴史と今、これからについて、また、人が生きていく上での本当の豊かさとは何かを問う番組。
「深夜の生ラジオ 越智先生と遠藤麻理と語ろう」
2020年6月28日放送:柏崎刈羽原発再稼働問題を自分のこととして考える。
にいがたの旬の食材を、生産者の想いと美味しいレシピを添えて紹介。
「新潟県 交通災害共済」(2022年〜)。その他、CMナレーション多数。
モットー「つがれた酒は全部飲む」
参加者全員で記念写真を撮影します。司会の呼びかけに合わせて、式典会場「越後」から順番にご移動ください。
お呼びするまでは、ご自席でお待ちください。前のグループの移動を確認し、間隔を空けてご案内します。
「湯沢」への入室後は、ホテルの撮影担当者の指示に従い、1列目から順に所定の位置へお進みください。各列の位置は撮影担当者がご案内します。
| 列 | 位置・姿勢 | 人数 |
|---|---|---|
| 1列目最前列 | 床面に並べた椅子に着席(来賓・役員等) | 20名 |
| 2列目 | 床面に起立(1列目の真後ろ) | 20名 |
| 3列目 | ステージ上に起立(2列目の人と人の間) | 19名 |
| 4列目最後列 | ステージ上の椅子の上に起立(3列目の人と人の間) | 18名 |
撮影担当者がカメラ側から顔の見え方を確認し、位置を整えます。4列目への昇降は、ホテル側が設営の安全を確認したうえで、係員の案内・補助に従ってください。
「湯沢」は式典会場「越後」の隣室です。廊下を通ってご移動ください。
撮影終了の案内があるまで、その場でお待ちください。終了後は係員の誘導に従って「越後」のご自席に戻り、祝賀会の開始をお待ちください。
短時間で撮影を終えられるよう、順番での移動と速やかな整列にご協力をお願いいたします。
本日の式次第を見る