あけましておめでとうございます
皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。
また、旧年中は、格別のご愛顧を賜り誠にありがとうございました。
本年も更なる技術力向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。
令和8年 元旦
あけましておめでとうございます
皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。
また、旧年中は、格別のご愛顧を賜り誠にありがとうございました。
本年も更なる技術力向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。
令和8年 元旦
今年も早いもので、一年の締めくくりの時期となりました。
皆様には格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
来年も皆様にとって良い年になりますようお祈り申し上げます。
さて、当社は12月27日(土)から年末年始休業とさせていただきます。
来年も相変わらぬご愛顧を頂けますようお願い申し上げます。
【年末年始休業期間:令和7年12月27日(土)~令和8年1月4日(日)】
2025年10月より、第52期がスタートしました。
「第52期 期首会議」では、各部門長より前期の振り返りと今期の取組方針について発表がありました。
当社の企業理念である「仕事を通じて自らを高め、社会に貢献する」のもと、
今期も社員一同、決意を新たに業務に邁進してまいります。


10月1日、新潟県多様で柔軟な働き方・女性活躍実践企業(ゴールド認定)
(愛称:Ni-ful(ニーフル)ゴールド認定)に認定されました。
本認定は、多様で柔軟な働き方の推進や仕事と家庭・その他の活動の両立支援、女性の登用・育成などに積極的に取り組む企業に与えられる認定です。
当社の取り組み実績が評価され大変光栄です。
今後も引き続き多様で柔軟な働き方、女性活躍支援に取り組んでまいります。


皆様には格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
弊社の夏季休業につきまして、以下のとおりお知らせいたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
【夏季休業期間:令和7年8月13日(水)~令和7年8月17日(日)】
令和7年7月23日、国土交通省北陸地方整備局飯豊山系砂防事務所より、
優良委託業務並びに優良建設技術者(委託業務)として事務所長表彰を受賞しました。
これからも、当社の経営理念である「仕事を通じて社会に貢献する」を実現し、
お客様に感動のサービスを提供できるよう、社員一丸となって日々努力してまいります。
☆委託業務名「令和5年度荒川下流域管内地質調査業務」
【事務所長表彰 優良委託業務】
【事務所長表彰 優良建設技術者(委託業務) 主任技術者 江村 剛】


6月に行われた、社内発表会「M-Forum2025」の受賞者表彰式を執り行いました。
今年は、技術部門の社員による発表が高く評価され、以下のテーマが受賞となりました。
~受賞テーマ~
《最優秀賞》 村上豪雨災害における地すべりの判読と対策工設計事例
《優秀賞》 豪雨災害履歴を踏まえた砂防堰堤計画地での遠隔気象監視の導入事例
《社長賞》 熱赤外線を利用した吹付法面の老朽化調査について~紹介と失敗事例~
これからも社員一人ひとりが日々技術力を磨き、安心・安全な社会づくりに貢献してまいります。


6月19日(木)全社員参加のもと、本社会場とWEB同時開催にて、
「株式会社村尾技建 第51期 社内発表会~M-Forum2025~」を実施いたしました。
当日は、鴨井技師長による基調講演や齋藤課長代理による特別講演のほか、社員による12編の発表が行われ、
業務における工夫や失敗事例、新技術への取組みなどが共有されました。
厳正な審査の結果、「最優秀賞」「優秀賞」「社長賞」が決定いたしました。
また、アジア航測株式会社から4名の方をお招きし、招待講演を実施いただきました。
今後も業務における学びを共有し、社内全体の技術力向上に努めてまいります。


当社は、2025年5月2日に設立50周年を迎えました。
これもひとえに、皆様のご支援とご愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。
50周年を記念し、2025年5月17日(土)「設立50周年記念式典・祝賀会」を開催いたしました。
この式典では、これまでの歩みを振り返るとともに、これからの未来に向けた新たな決意を全社員で共有しました。
今後も「大地の声を、聞く。」をキャッチフレーズに、「災害対応力No.1」の企業を目指し、取り組みを進めてまいります。
引き続きのご支援を賜りますようお願い申し上げます。
本式典に関する記事が掲載されました!
※5月17日掲載【にいがた経済新聞】
※5月22日掲載【新潟建設新聞】【建設速報】

